雑記

地元民も絶賛のおいしい金沢カレー【レビュー記事】

カレーっていつ食べても本当においしいですよね!

  • 家庭で作るごろっと野菜のカレー
  • 本格的なインドカレー
  • ちょっとオシャレにスープカレー
  • etc

カレーにはたくさんの種類があります。

私も昔は、週8(月・火・水・木・金・金・土・日)で食べたことのある無類のカレー好きですw

そんな私の地元には「金沢カレー」なるご当地カレーがあるのです!

この記事では地元民もこぞって通う、そんなカレーハウスを紹介していきます。

金沢カレーって何?

疑問

金沢カレーの特徴

金沢カレー(かなざわカレー)とは、主に金沢市を中心とする石川県のカレーライス店で供される独自の特徴を持ったカレーライスを言う。

  • ルーは濃厚でドロッとしている。
  • 付け合わせとしてキャベツの千切りが載っている。
  • ステンレスの皿に盛られている。
  • フォークまたは先割れスプーンで食べる。 
  • ルーの上にカツを載せ、その上にはソースがかかっている。
  • ルーを全体にかけて白いライスが見えないように盛り付ける。

なお、すべての店舗が上記の特徴を満たしているわけではない。

出典:Wikipedia

説明を見ているだけでよだれが、、、

ではさっそくレビューしていきたいと思います!

カレーのチャンピオン

カレーのチャンピオン

通称「チャンカレ」

1961年金沢市内で「洋食タナカ」として創業し

金沢カレーの元祖と呼ばれることも多い。

Lカツカレー

参考

メニュー名:Lカツカレー

金額:820円

レビュー:ドロッと濃くてスパイシーなルー

      サクッとしたカツとの相性も抜群!

     使っているお水にもこだわっており

     2010年のモンド・セレクションで金賞を受賞している。

カレーの市民アルバ

カレーの市民アルバ

あの松井秀喜も星稜高校時代に通っていた「アルバ」

1970年創業の老舗で本店は小松市にある。

トンカツカレー

参考

メニュー名:トンカツカレー

金額:790円

レビュー:見た目はドロッと濃厚に見えるルーも野菜のうまみを引き出した

     欧風カレーに近くとても食べやすい

     気が付けば食べ進めてしまっているくらい

     「ルー・米・カツ」がマッチしている。

     お米は地元小松産

次々いこうと思った矢先・・・

お腹パンパン

一日で2店舗食べ歩いたらお腹がパンパンになってしまいましたw

さすがに20代のようにはいきませんね。

ですが、金沢カレーのお店はまだまだあるんです!

次回はコアなお店も紹介していきますのでお楽しみに^^

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